ダム水源地土砂対策技術研究会 「土砂研」
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研究論文等の発表

本研究会では、学会、関係機関誌などに研究論文を投稿し、技術の向上に貢献しております。

  • 岡野眞久・俣野文孝・関本恒浩・片山裕之(2004):マルチホールサクション排砂管の水理特性に関する実験的研究,土木学会水工学論文集,第48巻,pp.1393-1398. https://www.jstage.jst.go.jp/article/prohe1990/48/0/48_0_1393/_pdf
  • 岡野眞久・俣野文孝・片山裕之・田島芳満・中川 一(2005):水圧吸引土砂排除システムの排砂機能に関する研究,ダム工学,Vol.14,No.4,pp.237-249. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsde1991/14/4/14_4_237/_pdf
  • Nakasshima, H. and H.Katayama and Y.Tajima(2005):DEVELOPMENT AND APPLICATIONS OF MULTI HOLE SUCTION PIPE,International Symposium on Sediment Management and Dams,pp.175-182.
    (中島秀義・片山裕之・田島芳満(2005):マルチホールサクション排砂管工法の開発と現況,土砂管理とダムに関する国際シンポジウム論文集,pp.175-182.)
  • 片山裕之・田島芳満(2007):水圧吸引土砂排除システムの土砂流送機能について,河川技術論文集,第13巻,pp.393-398.
    http://library.jsce.or.jp/jsce/open/00906/2007/13-0393.pdf
  • 片山裕之・田島芳満(2007):低エネルギー管路土砂輸送システムの基礎的研究,海洋開発論文集,第23巻,pp.321-326. https://www.jstage.jst.go.jp/article/prooe1986/23/0/23_0_321/_pdf
  • 片山裕之・福濱方哉・荒川興一(2013):鉛直埋設吸引管排砂工法の実験的検討,土木学会論文集B1(水工学),Vol.69,No.4,pp.I_1081-I_1086. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscejhe/69/4/69_181/_pdf
  • 片山裕之・田島芳満(2013):水圧吸引方式の土砂管路輸送技術,混相流,第27巻,No.3,pp.282-289. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjmf/27/3/27_282/_pdf/-char/ja
  • Koichi ARAKAWA・Masaya FUKUHAMA・Hiroyuki KATAYAMA(2013):Experimental study on the VMHS method using a water head,ICOLD第81回年次例会.
    Yuji NUMANO・Toshikazu NAKAMURA・Hiroyuki KATAYAMA(2015)::Experimental study on the conditions for use of the VMHS method,ICOLD第83回年次例会.
  • 麻西幸二・工藤勝弘・高橋定雄・豊村馨一郎(2017):鉛直埋設吸引管排砂工法(VMHS工法)の開発(技術紹介),地盤工学会誌,Vol.65,No.3,No.710,pp.30-31.
  • 武井俊哉・工藤勝弘・奥秋芳一・片山裕之(2018):ダム浚渫における水圧吸引工法の技術, 平成29年度水源地環境技術研究所所報,pp.19-25. http://www.wec.or.jp/report/H29syohou/pdf/2018_1-2-1.pdf
  • 片山裕之・峯松麻成・浅田英幸・土屋武史(2020):ダム堆砂有効利用促進のための分級工法現地実験,土木学会第75回年次学術講演会,U-122.
  • 浅田英幸・片山裕之・峯松麻成・土屋武史(2021):ダム堆砂有効利用促進 のための分級技術の経済性検討、土木学会第76回年次学術講演会、U-02.
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